社会医学環境衛生研究所 谷康平所長が推薦する浄水器、マーマー21

      2019/08/10

「ほんまものの水と」との出会いは「ほんまもの」の健康をもたらす

私たちが口にするもので、特に多くの添加物が使用されているものに

ハム、ソーセージ、ベーコンがあげられます。

流通しているものの99パーセントは、発色剤などの化学物質が使用されています

添加物を一切使用していないハム、ソーセージは「無塩せき」と表示されてますが

これも「ほんまもの」とは言い切れません。

何故なら材料となる豚肉がどのような環境で育成されたかによるからです。

「ほんまもの」は良い環境で育てられた豚肉を用い、

一切の化学物質を排除したものでなければありません。

浄水器、整水器も良いものは世の中にたくさんありますが、

本当の「ほんまもの」は、殆ど市場に出回っていません。

葛原慎二先生は、日本人が「水と空気」はタダと考えられてた時代から、

水の重要さに深い関心を持たれ、人生の大半を「ほんまものの水」

に捧げられた方です。

そして「ほんまもの水」との出会いは、

皆様に「ほんまもの」の健康をもたらさないはずがありません。

社会医学環境衛生研究所 (株)パブリックヘルス研究所 

代表:谷康平

発足:平成3年2月

事業内容:保健衛生統計の分析
保健衛生統計の分析の結果を踏まえ、自由民主党、民主党に政策提言

(直近ではタスポシステム導入、少子化対策について政策審議、

決定の段階から幅広く提言、提案を行う)
米国シンクタンクThe Academy of Political Scienceリサーチフェローの立場から、

世界の最新情報の提供を受けてその情報を発信

(現在、新型インフルエンザの動向、予防について精力的に啓蒙活動を展開中)

代表者 谷康平略歴

昭和28年京都府生まれ。
灘中・高校、大阪医科大学卒業
米国Stanford大学医学校公衆衛生学リサーチフェロー
米国シンクタンクThe Academy of Political Scienceフェロー

滋慶学園グループ顧問
大阪府医師会看護専門学校講師

[著書]
こんなにかかる医療費(新日本保険新聞社)
知らないと本当は怖い現代人の病気(土屋書店・新書)

にゃんともこわい生活習慣病 ~長生きの秘訣~ (にゃんともシリーズ)

医療医学的見地からの国際問題や社会問題に関する講演や

メディアへの出演活動多数。

社団法人 水の安全臨床検査機構 子供の水と健康を守る会 常任理事

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