浄水器の検査データーはその条件が大事 マキシムの浄水器はマーマー21は公益社団法人日本水道協会(JWWA)委託試験所である (財)関西環境管理技術センターでの検査データーです

      2019/11/06

各メーカーが販売する浄水器には

性能の検査データー表が付けられていますが

それだけを感心して見ていては間違いのもとです

大事なことはそのデーターがどんな条件で検査したものかと言うことです

まず、

一分間に何リットルの流量で得たデーターなのかをチェックしましょう

一分間に二リットル内外の流量では

チョロチョロ流れる程度でとても実用レベルと言えません

次のチェックポイントは水を流しだしてから何時間後のデーターなのかです

流しだし始めてすぐなら良い成績が出来て当たり前でしょう

しかし、5時間、6時間の間に5トン、10トンと大量の水を流したあと

それでもすぐれたデーターを出し続けるものでなくては本物と言えません

さらにすぐに劣化してしまう濾過材ではカートリッジの交換費用が大変です

もし、毎月交換が必要とすると、累積的には非常に高価な物になってしまいます

また、交換用カートリッジをいつでも供給しているかどうかも大切です

企業によってはモデルチェンジによって旧型の製造を中止したり

時には倒産、経営方針変更といったことで入手出来ない事もありえます

間違いの無い浄水器選びのコツはその性能検査のデーターが

公的機関の検査によるものであることが大切です

マキシムの浄水器のマーマー21 MJ100のデーターは

公益社団法人日本水道協会(JWWA)委託試験所である

(財)関西環境管理技術センターでの検査データーです

電気不要で災害等の停電時にも使える浄水器、天然の10層構造のマーマー21は(公社)日本水道協会(JWWA)委託試験所の(財)関西環境管理技術センターで水質安全性が確認されています

私的な検査は信用出来ないと頭から決めておくくらいで丁度いいのです

自信があり良心的な企業ほど、公的機関による検査に熱心で

驚く程の検査データーを揃えています

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また匿名配送を希望の方はヤフーオークションでも販売しています

商品ホームページは下記より

メンテナンス中

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