子どものお水 大切な子ども達を守ろう

      2019/11/28

他では聞けない事実をお知らせします。
私、葛原慎二は50数年前、著名な先生方と共に、

日本は元より全世界を回り 水の研究、検査をしてまいりました。
日本の水を調べた時に、あまりにもひどい水質であったため、

昭和59年 4月に次代を担う子どもの達のためにと

「水道水はガンと死を招く」という 本を出版いたしました。
出版にあたり、多くの方々に「このような内容の本では大変なことになる」

「殺されるような危険な事になる」などと言われました。
 私は母を5歳の時に亡くしました。父も軍隊に行き、祖母に育てられまし た。

お父さん、お母さんに連れられた子ども達を見ては、来る日も来る日も、

何度も何度も父母が欲しいと思いました。
未だに忘れる事ができません。子どもは親が命です。

私は何がなくとも父母 が欲しかったです。

子どもは親がいないと「捨て犬」「捨て猫」と同じです。

このことは言葉では言いつくせません。
 そこで、著名な先生方の力を借りて、

大切な子ども達を守ろう…という主 旨で

「子どもの水と健康を守る会」を35年前に発足させました。
 親のいない子ども達の施設や幼稚園、保育園。
さらに警察を通じ、大阪交通災害遺族会へ。

日本赤十字を通し地震・災害の 地域へ多くの寄付をしてまいりました。
6冊目の著書となる新版「水道水はガンと死を招く」を出版しました。

これが私の最後の奉仕となると思います。
現代の水は、空気が汚染され、さらに花粉、黄砂、PM2.5……

ピロリ菌、大腸菌、黄色ブドウ状球菌、インフルエンザ、

消毒・塩素でも死 なないノロウイルス(病院でもお手上げ)など

様々な事が心配されます。
又、水道水に含まれる発ガン性物質「トリハロメタン」

(塩素消毒によって 化学反応をおこしでいる物質=この世にはない物質)……

煮沸すると濃度が倍 増します。
現在、水道水に含まれる有害物質は3,500種類に及びます。

恐ろしく危険 な水になっているのです。
 その為に、年々「ガン」が増え、

NHKでは脳梗塞が現在の2.5倍に増える と発表しています。

さらにノロウイルスが流行になりました。
さらに血管がつまる、流産や奇形が増える……  雨が酸性であり、

その上、塩素消毒をするため強酸性になり、

カルシウム 不足(骨が弱くなり骨粗相種)になってしまいます。
様々な病気が年々、増えて来ており

私たちを含め子ども達を守ってあげな ければなりません。
子どもは親が与える物を信じています。食べ物、飲み物は親の責任です。
お教えしたいことは多くありますが、

私の著書「水道水はガンと死を招く」 をご参考にお役立てください。
もう自分で自衛するしか方法はないのです。

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